気になったから過去のGmail掘ってみた
GmailアカウントへのテストメールとApple IDの確認メールは同じ2012年11月19日だった

テストメールの送り主の携帯アドレスから誕生日も自分と同じ
テストの文面からApple ID登録名からして日本人でイニシャルも同じ
10通も来てたからタイポの可能性はほぼ0になった
作ったアドレスが[email protected]だったから
エイリアス扱いにならずに取得はできてしまったんだろう
だけどいざ登録に使ってみたら[email protected]を先に抑えられてるから
確認メールが一向に届かず繰り返したと思われる

2012年、aa11@を日本人が取得してテストメールとApple IDの確認メール
2014年、外国人がInstagram登録にaa11@を使ったらしく確認メールが来てた
2016年、別の外国人がaa11@でFacebook登録しようとして確認メールが3通来てた
2023年、今回のマイナポータルからの確認メールはドットが一つないa.a11@だった

>>936
他にも届いてる人いるんだな
ドット無しは後から他人でも作れてしまうことがあるんだろうな
でもいざ使ってみると届かないから破棄されて
誰かがまた作れてしまっての繰り返しがこの10年と2か月で4回目になると

>>937
Googleアカウントのログイン履歴は長年ほぼ毎日チェックしてるけど
これまでイレギュラーなログインは今まで一度も見たことないし
何度かパスワードも変えてるから一応大丈夫なはず

後からアドレスにドットを入れるのはエイリアス扱いで他人には作れない
前から入っているドットを無くすのは他人でも作れるけど実はエイリアス扱いだから届かない
自分のGmailからして推察する限りこういうバグというか仕様が10年以上そのまま