ブラザー、2010年度に「網膜走査ディスプレイ」を実用化予定
http://slashdot.jp/story/09/10/24/0116207/
>>実際、今回の試作品の接眼部分の体積は約22cc、重量は約35gと圧倒的に小型・軽量になっている
>>(ただし光源モジュールを含む電源ボックスは約350g)。


2009年でこのレベル
網膜スキャンなら小型化の問題は解決しそう