>>17
AIの学習には他者の作品を“学習という理由目的ならば“盗用”してしまう”という未必の故意が含まれてしまう
そして、AIを利用する側は生成された作品や文章が、どういった理由根拠を元にその文章を考えたのかというプロセスを無視して、ただ出来上がった美辞麗句を自分の物として採用してしまう可能性を秘めている
それではイカンという簡単な話がどうしてわからない?
出版側からすればそんな怪しい作家と長く取引はできないし、言葉と物語を、生産物の管理想像性に乏しい者をどうして採用したいと思うのだろう
新人賞は作家として値するのかを見るが、その後は作品に対する姿勢や投資目的としても見られてくる
それらをひっくるめて信用価値と言ってるの

カンニングペーパーを片手にイイモノを作ったと自称する“優秀な人材”ってどう思う?