>>198
>5年生になってハンネとの会話で寂しさを訴えたのはよくわからん…

話の流れ的には、
その前の #7〜8 で、「音楽の課題に恋歌」 の話の流れで、

マ「立場や身分が変わっても、元々の家族と心は同じでありたい、と……」

という恋歌じゃなくて寂しさを歌った曲だったんだよ、という話から、その寂しさを感じてた頃、
次に、奉納式の頃にはまた領地へ戻るの?って話題になって、

マ「(中略)、戻った時に顔を合わせておかなければならない貴族も多いのです」
 (戻ったらまた家族にも会えるかな? 当時とは境遇も違うし、一時の貴族院生活だけど、「家族と離れる」 というのは同じだから、やっぱりちょっと寂しいね……)

とかなんとか思って出てきた言葉なのかと、私は思ってたよ