1980年代は戦後日本で最も明るい時代だった
鈴木内閣、中曽根内閣、竹下内閣と続いたが、
一億総中流、日本経済全盛、アメリカによる日本叩き、
あまりに明るくて、70年代の暗さが懐かしくなった
90年代初頭バブルになり、はじけ、不況が始まった