>>906
仮定の話が出来るのであれば

・戦争で若手期の貴重な数年間を失った
・最盛期にタイトル戦の数がまだ少なかった

この語るには避けるわけには行かないマイナス要因を背負っていた大山15世名人は控えめに言っても羽生九段と同じような最初からタイトルが7つ(現在は8つ)あった時代から棋士人生をスタートさせていたら、100期は間違いなく超えていたのは、冷静沈着な方であれば容易に想像がつくとワチは思うのですが😐