>>28
大山のときはタイトル戦に格上げされていないだけで年六度のタイトル戦以外に持ち時間7時間のトーナメント戦が幾つかあったから大変さは今の藤井聡太以上だったよ
王座戦とか東京新聞社杯とか
しかも毎年度のように普通に優勝していた