>>215
「正常な運営をすれば平均は維持できる」とか お前が一番「他人の意思や判断」を介入させようとしてることに気づけ
棋士が引退して新人が入ってくるっていう「母集団の代謝」がある以上 平均や分散が動くのは自然な現象なんだわ
それを無理やり「1500」に引き戻す補正を行うことこそが 統計データに対する最大の「作為的な介入」なんだよ
お前は「管理人がサボってるから数字が狂う」と言いたいようだが 管理人が神様みたいに完璧な補正(笑)をしたところで 棋士間の実力差が縮まったり広がったりする「分散の変動」だけは絶対にコントロールできない
1959年の80人の密集地帯と 2025年の180人近い多様な集団とでは 物差しの目盛りの幅(標準偏差)が物理的に違うんだよ
お前は「長さが違う定規」を無理やり並べて「ゼロ地点(平均)さえ合わせれば同じ長さとして測れるはずだ 管理人がゼロ地点を合わせないのが悪い」って発狂してるだけだわ
お前は「完璧な補正」なんていう机上の空論に執着してるが 現実のレーティング運用における「近似」と「実用性」という概念が1ミリも理解できてないみたいだな
そもそもイロレーティングは「今この瞬間の相対的な強さ」を測るためのツールであって 数十年単位で1ポイントの価値を厳密に保存するための「普遍的な定数」じゃないんだよ
そんな微々たる誤差よりも 棋士の数が増えて「分散(目盛りの幅)」が激変してるっていう統計学的な巨大な変動の方が 傑出度比較には深刻な影響を与えてるんだよ
お前は「管理人がゼロ地点(平均)を数ミリ単位で合わせてない」と発狂してるが その横で「物差しの目盛り(分散)」が2倍も伸び縮みしてる現実からは全力で目を逸らしてる
そんな「ガタガタに歪んだ定規」を後生大事に抱えて「正しい運営なら測れるはずだ」と喚くのは 統計学に対する無知を晒してるだけだぞ