>>205
>>あと「平均棋士に対する勝率」なんて式はどこにもない
>>あるのは「相手とのレート差に対する勝率」の式だけだ
>>お前が持ち出した対数も「二者の差」しか見てないだろ
>>1500を基準に置くのはただの「お約束」であって計算の変数には一切出てこない

これも202で「基本理論式というのはこれを使ってこういうふうに計算できるよと計算方法を説明するものではない
基本の理論の考え方が示されているものなので、その内容をそれを変形してその時扱える方法で使うもの
もちろん扱いやすいように変形したところで理論の内容や考え方は全く変わらない」
と説明したよね
境界知能の人には難しいかもしれないけどよく勉強しなさい

>>「178の例」に反論できなくなってから「基本理論式」とか「高校数学」とか抽象的な言葉で逃げ回ってるけど
>>結局146でドヤ顔で書いた「平均に対する勝率」っていう定義が間違いだったって自分で証明しちゃってるな

>>203が全く理解できないなら仕方がないけど、
小学校卒業程度の算数力があればわかるかもしれないからちゃんと勉強しなさい
176を100回読んでどこから1500という数字が出てくるか考えれば君の頭でも理解できるかも