レートは平均棋力の棋士に対する勝利確率を算出ってのも何となくはわかるが
でも具体的には↑誰を指してるのか意味不明
棋士別だと現在1500付近に阿部九段、瀬川六段、宮田敦史 七段がいるが
この3人に聡太や永瀬が8割、9割勝てると出したところで
現実には対戦で当たる事のないレート差なのでどうでもいいというか
それよりは当事者間にとってレート差±200差ならどれぐらいの期待勝率なのか
対戦時に見るとき使われるというか、もっと言うとトップ30位ぐらいの棋士しか
注目はされないし、平均棋士ってのがどういう重要さや需要なのか謎

1500ってのもイメージ的には新四段や新女流の初期値みたいな数字かとも思うが
たぶん女流に関しては中七海だけはカトモモ沙恵あたりのちょい下から
レート初期値に設定した人もいそうだし